猫舎 外観 ■ 事務所を通り抜けると、すぐ右手に猫舎があります。 とても古い建物です。 換気扇はついていますが、冷暖房はついていません。 |
■ サンディエゴは年間を通して気温が20度前後という恵まれた環境ですが、地球温暖化の影響でしょうか、2005年と2006年の夏は特に暑さが厳しく、近々猫舎に冷暖房をつける予定だと、事務員さんが教えてくれました(2006年9月)。 |
猫舎中央の廊下
小部屋の中のひとつ |
Feral Cat用の部屋
右手奥の部屋は、おもに子猫達が入ります |
■ アダプション用のケージは合計42個。 Feral Cat用は12個。 そのほかに、病気で隔離を必要とする猫達のケージが10個あります。 |
猫の隔離室 ■ 病気をしている猫達が入る隔離室。 ウサギのケージ裏手にあります。 |
■ 猫舎の建物を通り過ぎると、右手と左手に犬舎があります。 |
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猫舎と平行して立つ犬舎 ■ 写真のような建物が右手に3棟。 |
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さらに犬舎 ■ そして左手にも2棟あります。 左手の犬舎については、見学者が立ち寄れるのは手前の一部分だけ。 その奥と裏手のケンネルには、保留期間中等の理由でアダプションに出せない犬達が入っています。 |
各ケンネルに下がる犬の情報札。
檻の中にいる、里親決定済みの子。 |
■ 犬舎は、性別(オス・メス)と大きさ(大型犬・小型犬)で棟がわかれます。 |
「Quarantine」とは「隔離」のこと。
この棟は、小型犬オスと子犬、手術前・後の犬用 |
犬舎の裏側。 職員・ボランティア用の通路。 ■ 犬舎の裏手には、里親希望者と犬が触れ合えるスペースが2箇所。 そして、グルーミング&シャンプー室もあります。 |